工房紹介

東日本大震災前の工房の壁面に展示した作品群。
成形後の乾燥中の作品と素焼き後の作品。
施釉の最中の仕事場。
素焼き後の保管状況。
焼き物は焼き方が大事、Sk-6aの状態を見る。
Sk-7.ここが正念場と喝を入れ直す、最高潮。
鉱物は酸素と結合し安定する、還元炎は器の酸素の吸収を遮断し、金属本来の発色にする。
某協会60周年記念引き出物の注文品の素焼き後の状態。
施釉後の乾燥中、完成の納期後に東日本大震災が発生。
水は少な目でも花を真っ直ぐに活ける画期的な工夫。三角形はクリオネをモチーフした希望と未来の創造。
独自の成果の茶碗。恒例の仙台市工芸展・さくら野百貨店。
全国バイヤー向け特産品カタログ商談会特別号掲載。
東北大学・食文化の壁を越える器の研究成果を発表。2006年・東北福祉大学教材に採用。

仙臺堆朱の紹介

仙臺箪笥の紹介

作並こけしの紹介